建設仮勘定
連結
- 2013年12月31日
- 10億1786万
- 2014年12月31日 +94.74%
- 19億8216万
個別
- 2013年12月31日
- 7億1786万
- 2014年12月31日 +103.61%
- 14億6162万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2015/03/24 10:07
前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 建設仮勘定 47,619千円 - - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2015/03/24 10:07
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物 北茨城ディーゼル発電所 57,473千円 のれん 北茨城ディーゼル発電営業権 314,950千円 建設仮勘定 北茨城ディーゼル発電設備 845,398千円 ソフトウエア 事業用システムの増強等に係るソフトウエア開発 291,047千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産2015/03/24 10:07
(注)減損損失に至った経緯会社名 場所 用途 種類 金額(千円) 東京都港区 本社等 建物及び構築物等 6,161 株式会社エナリス 北茨城ディーゼル発電所 発電設備 建設仮勘定 178,097 合計 2,088,630
①当連結会計年度において、連結子会社である日本エネルギー建設株式会社の完全子会社化に伴い発生したのれんの残高を全額減損いたしました。これは、日本エネルギー建設株式会社の買収時に想定していた一般個人向けの太陽光発電システム販売事業における超過収益力が見込めなくなったことから、のれん残高全額の減損損失を認識したものであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2015/03/24 10:07
当連結会計年度末における固定資産は、前連結会計年度末に比較して3,602,693千円増加し5,180,525千円となりました。これは、ディーゼル発電所の土地や設備の取得、追加工事等の建設仮勘定を主とする有形固定資産の増加額1,727,237千円、のれん、ソフトウエアを主とする無形固定資産の増加額894,544千円等によるものです。
(流動負債)