当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 1億458万
- 2014年12月31日
- -30億8302万
個別
- 2013年12月31日
- 9920万
- 2014年12月31日
- -30億3376万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ①当連結会計年度における四半期情報等2015/03/24 10:07
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,840,129 11,129,799 20,457,343 32,035,918 税金等調整前四半期純利益金額又は税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) 135,758 80,422 △2,238,768 △3,112,209 四半期純利益金額又は四半期(当期)純損失金額(△)(千円) 79,429 △22,627 △2,245,180 △3,083,021 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期(当期)純損失金額(△)(円) 1.84 △0.51 △49.46 △66.89
②訴訟の提起について(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) 1.84 △2.28 △46.14 △19.55
本件の概要は、「第5経理の状況 1.連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(連結貸借対照表関係)」をご参照ください。 - #2 業績等の概要
- 以上の結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は32,035,918千円(前連結会計年度比270.2%増)、営業損失は861,489千円(前年同期は営業利益514,734千円)、経常損失は927,968千円(前年同期は経常利益455,147千円)となりました。2015/03/24 10:07
また、太陽光発電設備売却等利益として185,597千円の特別利益、固定資産の減損損失2,088,630千円、決算訂正関連費用87,412千円、投資有価証券評価損70,857千円、事業整理損70,542千円、本社移転費用28,395千円、上場違約金支払損失24,000千円の特別損失を計上した結果、当期純損失は3,083,021千円(前年同期は当期純利益104,581千円)となりました。
平成24年12月に経済産業省資源エネルギー庁から発表された「部分供給に関する指針」を受けて、1つの需要場所で複数の供給事業者から電力供給を受けられる部分供給を行うための手段が明確になりました。本指針を受けて部分供給を活用した電力販売スキーム「電力代理購入サービス」を構築し、東京電力、関西電力管内において電力の販売を開始した結果、電力会社の値上げにより影響を受けている多くの需要家から本サービスに対する期待が高まっており、多くの反響を頂いております。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2015/03/24 10:07
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2015/03/24 10:07
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べ3,611,333千円増加し5,936,082千円となりました。これは主に、当期純損失による利益剰余金の減少額3,083,021千円に対し、株式発行による資本金の増加額2,772,075千円、資本剰余金の増加額3,757,214千円があったことによるものです。
(3)経営成績の分析 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/03/24 10:07
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式はあるものの1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり純資産額 52.05円 115.46円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) 2.69円 △66.89円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 2.67円 -
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。