売上高
連結
- 2013年12月31日
- 86億5408万
- 2014年12月31日 +270.18%
- 320億3591万
個別
- 2013年12月31日
- 86億5339万
- 2014年12月31日 +258.21%
- 309億9733万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ①当連結会計年度における四半期情報等2015/03/24 10:07
②訴訟の提起について(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,840,129 11,129,799 20,457,343 32,035,918 税金等調整前四半期純利益金額又は税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) 135,758 80,422 △2,238,768 △3,112,209 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2015/03/24 10:07
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2015/03/24 10:07
顧客の名称又は氏名 売上高(千円) 一般社団法人 日本卸電力取引所 3,119,371 - #4 業績等の概要
- 一方、損益面については、前連結会計年度に利益に寄与しておりましたBEMS「FALCON SYSTEM」の販売が減少したことに伴う影響により売上総利益が減益となったほか、研究開発費の増加や営業部門やシステム部門を中心とした人員増加、本社オフィスの移転に伴う内部造作等にかかる減価償却費の増加等により販売費及び一般管理費が増加し、営業外費用においては、当期に実施した増資に伴う株式交付費等の費用の発生や、運転資金等の資金需要の増加により支払利息が増加いたしました。2015/03/24 10:07
以上の結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は32,035,918千円(前連結会計年度比270.2%増)、営業損失は861,489千円(前年同期は営業利益514,734千円)、経常損失は927,968千円(前年同期は経常利益455,147千円)となりました。
また、太陽光発電設備売却等利益として185,597千円の特別利益、固定資産の減損損失2,088,630千円、決算訂正関連費用87,412千円、投資有価証券評価損70,857千円、事業整理損70,542千円、本社移転費用28,395千円、上場違約金支払損失24,000千円の特別損失を計上した結果、当期純損失は3,083,021千円(前年同期は当期純利益104,581千円)となりました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2015/03/24 10:07
(売上高)
当連結会計年度において、エネルギーマネジメント事業ではBEMS「FALCON SYSTEM」の販売は減少したものの、部分供給制度を利用し電力の調達を見直す「電力代理購入サービス」の営業展開に注力し、大きく伸長いたしました。また、パワーマーケティング事業では、電力卸取引において増加傾向となった電力需要を背景に堅調な推移となりました。これにより、当連結会計年度の売上高は32,035,918千円(前年同期比270.2%増)となりました。