有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社の主力サービスであり、ストック型ビジネスである電力代理購入サービスにおいては、契約電力は年初約60万kWから9月末約75万kWとなり、当連結会計年度末時点における計画81万kWを超える約85万kWの見込となっております。2015/11/10 12:29
また、当社の創業ビジネスであるPPS需給管理代行においては、9月末現在 受託先企業総数22社となっており、受託先企業の増加及び供給エリアの拡大に伴う顧客当たり売上の上昇等により売上高は増加しております。
今後も平成28年4月からの電力小売全面自由化に向けて、低圧及び一般家庭向けへの電力小売参入を行うPPSへのサービス提供に向け、引き続き機能強化に取り組んでまいります。