メディアドゥ(3678)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2017年5月31日
- 1億4912万
- 2018年5月31日 +25.37%
- 1億8694万
- 2019年5月31日 +132.55%
- 4億3475万
- 2020年5月31日 +68.37%
- 7億3200万
- 2021年5月31日 +14.21%
- 8億3600万
- 2022年5月31日 -25.96%
- 6億1900万
- 2023年5月31日 -21.65%
- 4億8500万
- 2024年5月31日 -2.06%
- 4億7500万
- 2025年5月31日 +37.68%
- 6億5400万
個別
- 2014年5月31日
- 7216万
- 2015年5月31日 +69.46%
- 1億2228万
- 2016年5月31日 +57.86%
- 1億9303万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/07/12 15:00
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/07/12 15:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間においては、各出版社・電子書店のキャンペーン数が回復基調にあったことに加え、2024年2月に獲得した新規商流の業績寄与もあり、電子書籍流通事業の売上高が好調に推移しました。他方、戦略投資事業においては、再建に向けた抜本的な改革に着手したことに伴い一時的に収益が悪化した日本文芸社を含むインプリント事業の影響を受けたことにより前年同期比でセグメント損失が拡大しましたが、期初計画に沿った推移となっております。2024/07/12 15:00
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は25,113百万円(前年同期比11.0%増)、営業利益は475百万円(前年同期比2.1%減)、経常利益は490百万円(前年同期比11.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は244百万円(前年同期比5.0%増)となりました。
当第1四半期連結累計期間のセグメント別の経営成績は次のとおりであります。