建物(純額)
個別
- 2013年2月28日
- 1075万
- 2014年2月28日 -32.82%
- 722万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/11/20 15:28
建物 8~15年
工具、器具及び備品 3~10年 - #2 減損損失に関する注記
- 当事業年度(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日)2015/11/20 15:28
上記資産については、当事業年度において移転の意思決定を行ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(3,203千円)として特別損失に計上いたしました。場所 用途 種類 東京都千代田区 東京支社 建物
なお、当該資産は除却する見込みとなったため、回収可能価額をゼロと評価しております。 - #3 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (1)当該資産除去債務の概要2015/11/20 15:28
事務所等の建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法