- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
自社利用目的のソフトウエアについては、利用可能期間(3年から5年)に基づく定額法を採用しております。
コンテンツについては、利用可能期間(1年から3年)に基づく定額法を採用しております。2015/11/20 15:28 - #2 業績等の概要
投資活動の結果使用した資金は、254,822千円(前年同期比41.4%増)となりました。
主な要因は、ソフトウエアやコンテンツ等の無形固定資産の取得による支出185,858千円、有形固定資産の取得による支出30,113千円及び差入保証金の差入による支出28,425千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2015/11/20 15:28- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、「無形固定資産」の「ソフトウエア」に含めていた「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「ソフトウエア」に表示していた157,247千円は、「ソフトウエア」156,892千円、「ソフトウエア仮勘定」354千円として組替えております。
2015/11/20 15:28- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定資産は、前事業年度末に比べ89,919千円増加し、425,553千円となりました。
主な要因は、無形固定資産が53,713千円減少する一方で、有形固定資産が58,224千円、繰延税金資産が58,398千円、差入保証金が28,350千円増加したことによるものであります。
(負債)
2015/11/20 15:28