営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年11月30日
- 7億244万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/01/15 15:13
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額46,108千円には、当社における子会社からの収入205,569千円及び全社費用△159,539千円が含まれております。全社費用は、当社が平成29年9月1日に持株会社体制へ移行したことに伴い発生した、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の管理部門に関する費用等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/01/15 15:13
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、「ひとつでも多くのコンテンツをひとりでも多くの人に届ける」をキーワードに、著作物を公正利用のもと、できるだけ広く頒布し著作者に利益を還元するという「著作物の健全なる創造サイクルの実現」を事業理念として掲げ、日本における文化の発展及び豊かな社会づくりに貢献するため、積極的な業容の拡大に取り組んでまいります。2018/01/15 15:13
当第3四半期連結累計期間の売上高は27,293,748千円、営業利益は702,443千円、経常利益は624,353千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は309,249千円となりました。
なお、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントとして記載する事業セグメントを従来の「電子書籍事業」、「音楽・映像事業」、「ゲーム事業」及び「その他事業」の4つのセグメントから事業区分を見直し、「電子書籍流通事業」、「メディア・プロモーション事業」及び「その他事業」の3つのセグメントに変更しております。