経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年11月30日
- 6億2435万
- 2018年11月30日 +51.25%
- 9億4432万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 著作権法第一条にある『著作物は文化の発展に寄与』、『著作物の利用と保護の調和』を第一義に、デジタル化された数多くの著作物をより多くの人に届け、その利用における適正な対価を著作者に還元し、また新たな著作物が創造されるよう“著作物の健全な創造サイクル”の一翼を担うことを目的に事業を行っております。2019/01/15 17:01
当第3四半期連結累計期間の売上高は36,174,868千円(前年同期比32.5%増)、営業利益は959,013千円(前年同期比36.5%増)、経常利益は944,324千円(前年同期比51.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純損失は488,806千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益309,249千円)となりました。
なお、当第3四半期連結累計期間のセグメント別の業績は次のとおりであります。