純資産
連結
- 2017年2月28日
- 27億6739万
- 2018年2月28日 +52.44%
- 42億1871万
- 2019年2月28日 +5.75%
- 44億6124万
個別
- 2017年2月28日
- 27億6739万
- 2018年2月28日 +111.71%
- 58億5878万
- 2019年2月28日 +26.19%
- 73億9294万
有報情報
- #1 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建その他有価証券は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部におけるその他有価証券評価差額金に含めております。2019/05/31 14:20 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債合計は、有利子負債の減少がありましたが、売上の増加に伴い仕入原価が増加し、営業債務が増加したこと等により、前事業年度末と比べ4,021,787千円増加し、26,502,749千円となりました。2019/05/31 14:20
当連結会計年度末における純資産合計は、親会社株主に帰属する当期純損失1,243,255千円の計上により利益剰余金が減少した一方で、新株予約権の行使及び株式交換による子会社取得等により資本金及び資本剰余金が増加したこと等から、前事業年度末と比べ242,530千円増加し、4,461,246千円となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- (2)その他有価証券2019/05/31 14:20
時価のあるもの : 決算日前1ヶ月の市場価格等の平均に基づく時価法を採用しております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの : 移動平均法による原価法を採用しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建ての資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建その他有価証券は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部におけるその他有価証券評価差額金に含めております。
在外子会社等の資産及び負債は期末決算日の直物為替相場により、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2019/05/31 14:20 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建ての資産及び負債の本邦通貨への換算基準2019/05/31 14:20
外貨建その他有価証券は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部におけるその他有価証券評価差額金に含めております。
在外子会社等の資産及び負債は期末決算日の直物為替相場により、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 4.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準2019/05/31 14:20
外貨建その他有価証券は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部におけるその他有価証券評価差額金に含めております。
5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算日前1ヶ月の市場価格等の平均に基づく時価法を採用しております。2019/05/31 14:20
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/05/31 14:20
3.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2018年2月28日) 当連結会計年度(2019年2月28日) 純資産の部の合計額(千円) 4,218,715 4,461,246 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 122,290 92,959 (うち新株予約権(千円)) (100,143) (72,016)