特別利益
連結
- 2019年2月28日
- 1億1000万
- 2020年2月29日 +169.09%
- 2億9600万
個別
- 2019年2月28日
- 1300万
- 2020年2月29日 +999.99%
- 3億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「その他事業」において、株式会社徳島データサービスを新たに連結子会社といたしました。これに伴い、当連結会計年度において負ののれん発生益57百万円を計上しております。2020/07/28 14:45
なお、負ののれん発生益は特別利益のため、セグメント利益には含めておりません。
当連結会計年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 社においては、内部管理上、資産(又は負債)を報告セグメントごとに配分していないため、報告セグメント別の資産(又は負債)を記載しておりません。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1百万円には、当社における子会社からの収入944百万円及び全社費用△862百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の管理部門に関する費用等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
4.その他事業ののれん償却額には、特別損失に計上したのれん償却額260百万円が含まれております。2020/07/28 14:45 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- ② 減損損失を認識するに至った経緯2020/07/28 14:45
当該資産については、今後の使用計画がなくなったため、帳簿価額をゼロまで減額し除却処分をしており、当該減少額484百万円を減損損失として特別損失に計上しております。
③ 資産のグルーピングの方法