純資産
連結
- 2018年2月28日
- 42億1800万
- 2019年2月28日 +5.76%
- 44億6100万
- 2020年2月29日 +30.87%
- 58億3800万
個別
- 2018年2月28日
- 58億5800万
- 2019年2月28日 +26.19%
- 73億9200万
- 2020年2月29日 +6.34%
- 78億6100万
有報情報
- #1 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建その他有価証券は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部におけるその他有価証券評価差額金に含めております。2020/07/28 14:45 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主な要因は、長期借入金が2,161百万円減少したことによるものであります。2020/07/28 14:45
(純資産の部)
当連結会計年度末における純資産合計は、5,838百万円(前年同期比30.8%増)となり、前連結会計年度末に比べ1,376百万円増加しました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- (2)その他有価証券2020/07/28 14:45
時価のあるもの : 決算日前1ヶ月の市場価格等の平均に基づく時価法を採用しております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの : 移動平均法による原価法を採用しております。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/07/28 14:45
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建ての資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建その他有価証券は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部におけるその他有価証券評価差額金に含めております。
在外子会社等の資産及び負債は期末決算日の直物為替相場により、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2020/07/28 14:45 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)重要な外貨建ての資産及び負債の本邦通貨への換算基準2020/07/28 14:45
外貨建その他有価証券は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部におけるその他有価証券評価差額金に含めております。
在外子会社等の資産及び負債は期末決算日の直物為替相場により、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 4.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準2020/07/28 14:45
外貨建その他有価証券は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部におけるその他有価証券評価差額金に含めております。
5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 - #8 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算日前1ヶ月の市場価格等の平均に基づく時価法を採用しております。2020/07/28 14:45
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/07/28 14:45
3.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2019年2月28日) 当連結会計年度(2020年2月29日) 純資産の部の合計額(百万円) 4,461 5,838 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 92 46 (うち新株予約権(百万円)) (72) (48)