固定負債
連結
- 2019年2月28日
- 89億1800万
- 2020年2月29日 -23.44%
- 68億2800万
個別
- 2019年2月28日
- 88億3900万
- 2020年2月29日 -23.43%
- 67億6800万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社Jコミックテラスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得に伴う収入(純額)との関係は次のとおりであります。2020/07/28 14:45
株式交換により新たに株式会社徳島データサービスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式取得による現金及び現金同等物増加額との関係は次のとおりであります。流動資産 47百万円 流動負債 △12 固定負債 - 非支配株主持分 △10
当連結会計年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日)流動資産 578百万円 流動負債 △158 固定負債 △92 株式取得による新規連結子会社株式の取得価額 342 - #2 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により株式会社徳島データサービスが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却による現金及び現金同等物増加額との関係は次のとおりであります。2020/07/28 14:45
流動資産 579百万円 流動負債 △101 固定負債 △97 投資有価証券売却益 2 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主な要因は、売上増加に伴う仕入増加によって買掛金が3,766百万円増加したことによるものであります。2020/07/28 14:45
当連結会計年度末における固定負債は、前連結会計年度末に比べ2,090百万円減少し、6,828百万円(前年同期比23.4%減)となりました。
主な要因は、長期借入金が2,161百万円減少したことによるものであります。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用)2020/07/28 14:45
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
この結果、前会計年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」に表示しておりました21百万円は、「固定負債」の「繰延税金負債」に表示しております。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用)2020/07/28 14:45
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に含めて表示しておりました131百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」に表示しております。