ビジョン(9416)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 情報通信サービス事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2016年3月31日
- 2億6442万
- 2017年3月31日 +6.77%
- 2億8233万
- 2018年3月31日 +4.98%
- 2億9639万
- 2019年3月31日 +62.72%
- 4億8227万
- 2020年3月31日 +7.27%
- 5億1732万
- 2021年3月31日 -20.72%
- 4億1013万
- 2022年3月31日 -15.3%
- 3億4737万
- 2023年3月31日 -13%
- 3億221万
- 2024年3月31日 +76.78%
- 5億3424万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.「その他の収益」は、リース取引に関する会計基準に基づく収益であります。2024/05/15 15:27
3. 前第1四半期連結累計期間において「情報通信サービス事業・その他」のうち「その他」として集計しておりました「エコソリューション」事業の重要性が増したため、当第1四半期連結会計期間から独立して表示することとしました。また、前第1四半期連結累計期間において「情報通信サービス事業・固定通信回線」として集計しておりました「固定通信回線」事業については重要性が低下したため、当第1四半期連結会計期間から「情報通信サービス事業・その他」に含めて表示しております。これらに伴い、前第1四半期連結累計期間の数値を変更後の区分に組替えております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ただし、世界的な金融引締めに伴う影響や中国経済の先行き懸念等、海外景気の下振れが我が国の景気を下押しするリスクとなっています。また、物価上昇、中東地域をめぐる情勢、金融資本市場の変動等の影響に十分注意する必要があります。2024/05/15 15:27
このような経済環境の中、当社グループは主力事業であるグローバルWiFi事業、情報通信サービス事業及びグランピング・ツーリズム事業に注力し、社会のニーズに柔軟に対応すべく努めてまいりました。
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は、いずれも前年同期を上回る結果となっております。