- 9416
- 2026/09/24
- 時価
- 546億円
- PER 予
- 10.03倍
- 2015年以降
- 赤字-107.56倍
(2015-2025年) - PBR
- 2.57倍
- 2015年以降
- 1.27-10.08倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 4.76%
- ROE 予
- 25.63%
- ROA 予
- 17.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△191,828千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/05/13 11:57
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、カタログ販売事業、メディア事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△191,828千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/05/13 11:57 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- グローバルWiFi事業においては、「日本から海外へ渡航される方」、「海外から日本へ渡航される方」、「海外から海外へ渡航される方」全ての方へのサービス提供を図るべく、販売体制及びPR活動の強化に取り組んでまいりました。また、人口知能を搭載したWEBサイトを採用することにより、ユーザーの各種問い合わせに対し、最適な回答が最短でWEBサイト上で提供できるようになりました。その結果、グローバルWiFi事業において受注増となりながらも、問い合わせ対応を行っているコールセンターにおいては費用の増加を抑制することができました。情報通信サービス事業においては、WEBマーケティングによる集客、コールセンターによる案内、営業所及びパートナー企業との連携による全国規模の販売体制がある強みに加え、エンドユーザーの潜在的ニーズを的確に捉え、最適なサービスを提供することにより、効果的な営業活動を展開いたしました。2016/05/13 11:57
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は3,487百万円、営業利益は313百万円、経常利益は325百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は212百万円となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。