- 9416
- 2026/09/24
- 時価
- 546億円
- PER 予
- 10.03倍
- 2015年以降
- 赤字-107.56倍
(2015-2025年) - PBR
- 2.57倍
- 2015年以降
- 1.27-10.08倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 4.76%
- ROE 予
- 25.63%
- ROA 予
- 17.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 10億7542万
- 2017年9月30日 +43.13%
- 15億3926万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△587,910千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/11/10 10:24
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日 至 平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、カタログ販売事業、メディア事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△645,765千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/10 10:24 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは、「世の中の情報通信産業革命に貢献します。」を経営理念に掲げ、お客様や世の中が困っていること(課題)を事業領域と捉え、グループメンバーが団結しスピード感をもって積極的な事業活動を行なってまいりました。2017/11/10 10:24
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は13,177百万円(前年同期比19.4%増)となりました。利益面では、増収効果に加えて継続的な原価率の改善及び業務効率化への取り組みにより営業利益は1,539百万円(前年同期比43.1%増)、経常利益は1,540百万円(前年同期比47.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,039百万円(前年同期比51.9%増)となりました。
(2) セグメント別の概況