営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 29億7043万
- 2020年9月30日 -98.04%
- 5818万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△855,762千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/11/10 13:55
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ハイヤータイムシェアリングサービス事業、メディア事業、カタログ販売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△722,316千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/10 13:55 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境のもと、当社グループは、速やかに事業ポートフォリオの見直し(情報通信サービス事業、日本国内におけるWi-Fiレンタル事業への注力)、及びコストの圧縮に舵を切り、2020年8月には株式会社プロドライバーズを売却し、影響を最小限に抑えるべく努めてまいりました。2020/11/10 13:55
その結果、当第3四半期連結累計期間において営業利益は黒字となり、資金収支も当第3四半期連結会計期間において黒字に転換いたしましたが、旅行需要の急減速による影響と、レンタル資産をはじめとするグローバルWiFi事業関連資産の減損損失の計上、一部の投資先における投資有価証券評価損の計上等が影響し、当第3四半期連結累計期間における実績は前年同期実績を下回る結果となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりです。当第3四半期連結累計期間 前年同期実績 増減 増減率 売上高 13,108 20,547 △7,439 △36.2 営業利益 58 2,970 △2,912 △98.0 経常利益 167 3,011 △2,844 △94.4