営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 4億8809万
- 2021年3月31日 -41.42%
- 2億8593万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△264,252千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/05/14 9:02
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、メディア事業、カタログ販売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△224,195千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/05/14 9:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における経済環境は、国内外ともに新型コロナウイルス感染症の影響により依然として厳しい状況にあります。各国における感染拡大防止と経済維持活動の対策により持ち直しが期待されますが、先行きは不透明であります。2021/05/14 9:02
このような経済環境のもと、当社グループは、引き続き日本国内におけるグローバルWiFi事業、情報通信サービス事業に注力してまいりましたが、新型コロナウイルス感染症拡大前のアウトバウンド、インバウンド需要の減退を埋めるには至らず、当第1四半期連結累計期間における売上高、営業利益、経常利益は前年同期実績を下回る結果となった一方で、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第1四半期連結会計期間に減損損失等を計上しておりましたので、前年同期を上回る結果となっております。
なお、当第1四半期連結会計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも、新型コロナウイルス感染症の影響が顕在化した前第2四半期連結会計期間以降、四半期において最高値となっております。