営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 2億8593万
- 2022年3月31日 +41.27%
- 4億394万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- (注)6.新株予約権の行使の条件2022/05/13 16:10
① 新株予約権の割当を受けた者(以下「新株予約権者」という。)は、2023年12月期乃至2027年12月期の事業年度において、当社の連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合には損益計算書。以下同様。)に記載された営業利益が下記(a)または(b)に定める条件を充たした場合にのみ、それぞれに定められている割合(以下、「行使可能割合」といいます。)を上限として、割当てられた本新株予約権を行使することができるものとします。なお、当該行使可能割合の計算において、行使可能となる本新株予約権に1個未満の端数が生じる場合は、これを切り捨てるものとします。
(a) 2023年12月期乃至2025年12月期のいずれかの事業年度において、営業利益が40億円を超過した場合:行使可能割合50% - #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△224,195千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/05/13 16:10
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、グランピング事業、メディア事業、カタログ販売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△268,812千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/05/13 16:10 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境の中、当社グループは、引き続き日本国内におけるグローバルWiFi事業、情報通信サービス事業に注力してまいりました。2022/05/13 16:10
その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、いずれも前年実績を上回る結果となっております。
セグメント別の経営成績は、次のとおりです。当第1四半期連結累計期間 前年同期実績 増減 増減率 売上高 5,609 3,938 1,670 42.4 営業利益 403 285 118 41.3 経常利益 406 313 92 29.4