当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年11月30日
- -4011万
- 2014年11月30日 -84.69%
- -7408万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第1四半期累計期間におきましては、売上高1,880百万円(前年同四半期比6.1%減)となりました。既存店売上高が減少したことによる粗利益の減少に加えて、商品出荷配送及び保管業務に係るアウトソーシング費用及び他社サイトにおける売上高増加に伴う支払手数料の増加が影響し、161百万円の営業損失(前年同四半期は営業損失63百万円)となりました。2015/01/14 10:22
しかし、円安基調が継続したことにより通貨オプション評価益を計上した結果、140百万円の経常損失(前年同四半期は経常損失51百万円)となりました。そして、不採算店舗の閉店に伴い減損損失を計上した一方で、税効果会計による法人税等調整額により、74百万円の四半期純損失(前年同四半期は四半期純損失40百万円)となりました。
なお、セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失金額であるため記載しておりません。2015/01/14 10:22