- #1 事業等のリスク
②自己資本の脆弱性について
当社は、当第3四半期連結会計期間末時点で、純資産が△318百万円の債務超過の状況となっております。当社は当期中にこの状況を解消し、かつ自己資本を強化することが、現在の経営における重要課題であると認識しており、その実現に向け、第三者割当増資等の資本施策を検討してまいります。
③売上高減少や収益力の低下について
2023/07/14 15:00- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期連結会計期間末における固定負債の残高は776百万円となり、前連結会計年度末に比べ188百万円増加いたしました。これは、長期借入金が200百万円増加した一方で、資産除去債務が5百万円減少したことによるものです。
(純資産)
当第3四半期連結会計期間末における純資産の残高は△318百万円となり、前連結会計年度末に比べ421百万円減少いたしました。これは主に、第三者割当増資により資本金及び資本剰余金がそれぞれ83百万円増加した一方で、親会社株主に帰属する四半期純損失計上に伴い利益剰余金が588百万円減少したことによるものです。
2023/07/14 15:00- #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
②自己資本の脆弱性について
当社は、当第3四半期連結会計期間末時点で、純資産が△318百万円の債務超過の状況となっております。当社は当期中にこの状況を解消し、かつ自己資本を強化することが、現在の経営における重要課題であると認識しており、その実現に向け、第三者割当増資等の資本施策を検討してまいります。
③売上高減少や収益力の低下について
2023/07/14 15:00