新株予約権
連結
- 2022年8月31日
- 356万
- 2023年5月31日 -0.81%
- 353万
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ② 【その他の新株予約権等の状況】2023/07/14 15:00
該当事項はありません。 - #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- 3.株主資本の金額の著しい変動2023/07/14 15:00
当第3四半期連結累計期間において、新株予約権の権利行使により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ22,511千円増加し、当第3四半期連結会計期間末において資本金が437,319千円、資本剰余金が748,029千円となっております。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注) 「提出日現在発行数」欄には、2023年7月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。2023/07/14 15:00
- #4 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2023/07/14 15:00
該当事項はありません。 - #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 金繰りについて2023/07/14 15:00
2022年8月以降、株式会社商工組合中央金庫と資本性劣後ローン3億円および株式会社りそな銀行と分割実行確約ローン2億円の借入契約を締結し、資金調達を実施しております。また、第三者割当による新株式発行及び新株予約権発行で175百万円の調達を完了しております。当第3四半期連結会計期間末日時点で472百万円の現金及び預金残高を有しており、前述の施策に加えて、取引銀行との当座貸越契約においてもその未実行残高もあることから、当面の資金繰りには支障はないと考えております。
②自己資本の脆弱性について - #6 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/07/14 15:00
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であ前第3四半期連結累計期間(自 2021年9月1日 至 2022年5月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年9月1日 至 2023年5月31日) 普通株式の期中平均株式数(株) 4,564,171 5,017,779 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - 2022年10月14日取締役会決議第5回新株予約権新株予約権の数 15,000個(普通株式 1,500,000株)上記の新株予約権は、2023年5月12日をもってその全部を取得および消却しております。
るため、記載しておりません。