M&Aキャピタルパートナーズ(6080)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2017年9月30日
- 1億2541万
- 2018年9月30日 -0.83%
- 1億2436万
- 2019年9月30日 -0.88%
- 1億2326万
- 2020年9月30日 +13.44%
- 1億3983万
- 2021年9月30日 +0.13%
- 1億4002万
- 2022年9月30日 -8.05%
- 1億2875万
- 2023年9月30日 -14.01%
- 1億1070万
- 2024年9月30日 -24.15%
- 8396万
- 2025年9月30日 -22.44%
- 6512万
有報情報
- #1 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ② 退職後給付2025/12/24 15:30
当社グループは非積立型の確定給付制度を採用しております。確定給付負債の純額は確定給付制度債務の現在価値であり、退職給付に係る負債として連結財政状態計算書で認識しております。確定給付制度債務は、予測単位積増方式に基づいて算定され、その現在価値は、将来の予想支払額に割引率を適用して算定しております。割引率は、給付が見込まれる期間に近似した満期を有する優良社債の利回りを参照して決定しております。
勤務費用及び確定給付負債の純額に係る利息純額は純損益として認識しております。数理計算上の差異については、それらが生じた期間において確定給付制度の再測定としてその他の包括利益に認識し、直ちにその他の資本の構成要素から利益剰余金へ振り替えております。また、過去勤務費用は、制度改訂または縮小が発生した時、あるいは関連するリストラクチャリング費用または解雇給付を認識した時の、いずれか早い方の期において純損益として認識しております。 - #2 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2025/12/24 15:30
(単位:千円) その他の負債の増減額(△は減少) △56,799 430,876 退職給付に係る負債の増減額(△は減少) △29,039 △27,685 契約負債の増減額(△は減少) 414,444 312,955