営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年6月30日
- 11億3113万
- 2016年6月30日 -10.35%
- 10億1404万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 又、業績面については、実績の積み上げや東証一部指定による知名度やブランド力の向上、計画に沿ったコンサルタントの増加を背景として40件の成約と同時期において過去最高水準となる業績を達成することができました。2016/08/12 15:00
以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は2,206,192千円(前年同期比6.7%増)、営業利益は1,014,047千円(前年同期比10.4%減)、経常利益は1,014,307千円(前年同期比8.3%減)、四半期純利益は590,563千円(前年同期比3.3%減)となりました。増収減益となった要因については、業容拡大に向けた積極的な設備投資を行ったこと及びセミナー等の広告宣伝費が前年同期に比べ増加していることによるものであります。
尚、当社は単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。