- 6080
- 2026/09/02
- 時価
- 1309億円
- PER 予
- 17.06倍
- 2014年以降
- 11.2-80.83倍
(2014-2025年) - PBR
- 2.75倍
- 2014年以降
- 1.38-12.94倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 1.76%
- ROE 予
- 16.09%
- ROA 予
- 13.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は次のとおりであります。2022/02/10 15:00
前第1四半期連結累計期間(自 2020年10月1日至 2020年12月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2021年10月1日至 2021年12月31日) 減価償却費 31,904千円 35,600千円 のれんの償却額 48,365千円 57,301千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上原価は、売上高の増加により、賞与引当金を含むインセンティブ賞与及び外注費が増加したことを主な要因として、前年同四半期比447,967千円(34.9%)の増加となる1,732,675千円となりました。2022/02/10 15:00
販売費及び一般管理費は、役員賞与引当金の減少に対して、給料手当、消耗品費、支払手数料、雑費、連結のれん償却額の増加が主な要因となり、前年同四半期比79,439千円(9.0%)の減少となる801,011千円となりました。
その結果、営業利益は前年同四半期比764,355千円(42.3%)の増加となる2,571,551千円、経常利益は前年同四半期比763,136千円(42.1%)の増加となる2,573,820千円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比633,618千円(56.7%)の増加となる1,751,225千円となりました。