ウエスコ HD(6091)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 水族館運営事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年1月31日
- 3117万
- 2019年1月31日 +52.82%
- 4764万
- 2020年1月31日 +61.32%
- 7686万
- 2021年1月31日
- -1178万
- 2022年1月31日
- 3390万
- 2023年1月31日 +91.44%
- 6489万
- 2024年1月31日 -39.8%
- 3907万
- 2025年1月31日 +24.12%
- 4849万
- 2026年1月31日 +31.77%
- 6390万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 水族館運営事業におきましては、香川県の「四国水族館」や兵庫県の「アトア」など、ゴールデンウィークや夏休み期間に来館者数が多くなる見込みであることから、売上高についても第1四半期および第4四半期に多くなる季節的変動があります。2024/03/13 16:00
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境の中、中核セグメントの総合建設コンサルタント事業では、防災・減災対策や老朽化した社会インフラの維持・管理等の国土強靭化の必要性から公共事業関係費が安定的に推移しており、外部環境は堅調に推移しております。2024/03/13 16:00
一方で、スポーツ施設運営事業および水族館運営事業のセグメントにおきましては、経済活動の正常化に伴い需要の回復が期待されますが、燃料費等の資源価格の高騰が業績に影響を及ぼしております。
当社グループでは、当連結会計年度である2024年7月期を初年度とする「中期経営計画2024-2026」を策定いたしました。第一次中期経営計画では、事業基盤の再構築を行う期間と位置づけ、事業課題に対する人材戦略、技術戦略、市場戦略を定め、各セグメントにおける主要KPIの目標達成に向けて取組んでおります。