営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年10月31日
- -8909万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境のなか、将来の顧客ニーズに対応すべく、3Dプリンターの機器販売に加え、スキャナーによる三次元データの作成、編集、加工業務等を積極的に営業展開し、競合他社との差別化を図ってまいりました。2014/12/12 16:37
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の複写製本事業の売上高は5千7百万円(前年同四半期比11.2%減)、損益面におきましては、営業損失は0百万円(前年同四半期は3百万円の営業利益)となりました。
《不動産事業》