- 6091
- 2026/09/11
- 時価
- 114億円
- PER 予
- 13.52倍
- 2014年以降
- 3.56-18.11倍
(2014-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2014年以降
- 0.25-0.77倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 4.57%
- ROE 予
- 5.03%
- ROA 予
- 3.83%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- その他調整額は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社に対する経営指導料の消去であります。2017/06/13 16:26
2.セグメント利益または損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/06/13 16:26
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、水族館施設の運営等事業の拡大、人材育成の推進、収益性の向上等を図るため、水族館事業に特化した新会社である「株式会社アクアメント」を4月に設立いたしました。これに伴い、当社は、株式会社SMBC信託銀行と水族館事業に関する取り組みを連携・協力して行うことに合意し、「水族館事業にかかる連携協力に関する協定」を締結いたしました。2017/06/13 16:26
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの売上高は76億7千5百万円(前年同四半期比13.5%増)、損益面におきましては、営業利益は7億3千7百万円(前年同四半期比15.0%増)となり、経常利益は8億2千2百万円(前年同四半期比13.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億4千3百万円(前年同四半期比22.7%増)となりました。
なお、当社グループの主力事業であります総合建設コンサルタント事業は、その受注の大部分が官公庁からのものであり、受注業務の納期は官公庁の事業年度末である3月に集中しております関係上、当社グループの売上高は第3四半期以降に集中する傾向があります。また、指定管理事業においては、神戸市立須磨海浜水族園の管理運営を行っており、春季・秋季の行楽シーズンおよび夏休み期間に来園者数が多いことから、第1四半期および第4四半期に売上高が多くなるといった季節的変動があります。