- 6091
- 2026/09/11
- 時価
- 114億円
- PER 予
- 13.52倍
- 2014年以降
- 3.56-18.11倍
(2014-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2014年以降
- 0.25-0.77倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 4.57%
- ROE 予
- 5.03%
- ROA 予
- 3.83%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- その他調整額は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社に対する経営指導料の消去であります。2018/06/14 16:03
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/14 16:03
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済環境のなか、当社グループを取り巻く市場環境におきましては、当社グループの主力事業である総合建設コンサルタント事業における公共投資予算は、一部の分野において増加の状態が継続しており、当第3四半期連結累計期間におきまして、前年同四半期と同程度の規模にて推移しております。2018/06/14 16:03
このような状況の中、当第3四半期連結累計期間の当社グループの売上高は78億3千7百万円(前年同四半期比2.1%増)、損益面におきましては、営業利益は8億8百万円(前年同四半期比9.6%増)となり、経常利益は8億8千1百万円(前年同四半期比7.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億5千7百万円(前年同四半期比39.3%増)となりました。
なお、当社グループの主力事業であります総合建設コンサルタント事業は、その受注の大部分が官公庁からのものであり、受注業務の納期は官公庁の事業年度末である3月に集中しております関係上、当社グループの売上高は第3四半期以降に集中する傾向があります。また、指定管理事業においては、神戸市立須磨海浜水族園の管理運営を行っており、春季・秋季の行楽シーズンおよび夏休み期間に来園者数が多いことから、第1四半期および第4四半期に売上高が多くなるといった季節的変動があります。