無形固定資産
連結
- 2018年7月31日
- 1億2033万
- 2019年7月31日 +25.02%
- 1億5044万
個別
- 2018年7月31日
- 250万
- 2019年7月31日 -61.35%
- 96万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産については、「現金及び預金」が7千4百万円、「有価証券」が1億円それぞれ減少し、「受取手形及び完成業務未収入金」が2億8千5百万円、「未成業務支出金」が7千8百万円それぞれ増加しております。結果として、流動資産合計では前連結会計年度に比べ2億2千5百万円増加となりました。2019/10/30 11:14
固定資産については、人事給与システムの刷新に伴い「無形固定資産」が3千万円増加しております。また、投資その他の資産の「その他」に含まれております「出資金」が1億7千7百万円増加し、資金運用のための公社債等の新規購入に伴い「投資有価証券」が4千2百万円増加しております。結果として、固定資産合計では前連結会計年度に比べ2億7百万円の増加となりました。
(負債の部) - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 建物 35~39年2019/10/30 11:14
ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ)有形固定資産(リース資産を除く)………定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 35~39年
ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
(社内利用のソフトウエア)
見込利用可能期間(5年)に基づく定額法
その他 ………定額法
ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/10/30 11:14