純資産
連結
- 2017年7月31日
- 126億1781万
- 2018年7月31日 +3.98%
- 131億2030万
- 2019年7月31日 +5.07%
- 137億8490万
個別
- 2017年7月31日
- 113億2693万
- 2018年7月31日 +1.04%
- 114億4434万
- 2019年7月31日 +0.33%
- 114億8221万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債については、「訴訟損失引当金」を全額取崩したことにより5億2百万円減少しております。これは当社の完全子会社である株式会社ウエスコが、相楽東部広域連合(旧相楽郡東部じんかい処理組合)より提訴されていた損害賠償請求訴訟について、2018年12月26日付で和解が成立したものによります。また、投資有価証券の時価評価差額が減少したことにより、「繰延税金負債」が3千5百万円減少しております。結果として、固定負債合計では前連結会計年度に比べ5億2千5百万円減少しております。2019/10/30 11:14
(純資産の部)
当連結会計年度の純資産合計は、前連結会計年度に比べ6億6千4百万円増加し、137億8千4百万円となりました。これは親会社株主に帰属する当期純利益の計上により「利益剰余金」が7億4千5百万円増加し、有価証券および投資有価証券の時価評価額の減少に伴い「その他有価証券評価差額金」が8千万円減少したことが主な要因であります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/10/30 11:14
…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/10/30 11:14
当連結会計年度期首および当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首および当連結会計年度末における負債および純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2019/10/30 11:14
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/10/30 11:14
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2017年8月1日至 2018年7月31日) 当連結会計年度(自 2018年8月1日至 2019年7月31日) 純資産の部の合計額(千円) 13,120,305 13,784,900 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 13,120,305 13,784,900