無形固定資産
連結
- 2019年7月31日
- 1億5044万
- 2020年7月31日 -10.81%
- 1億3418万
個別
- 2019年7月31日
- 96万
- 2020年7月31日 -74.2%
- 25万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産については、売上高の増加により「現金及び預金」が7億2千1百万円、余剰資金運用のための信託受益権の新規購入等により「有価証券」が1億円、「金銭の信託」が3億円それぞれ増加し、「受取手形及び完成業務未収入金」が1億7百万円減少しております。結果として、流動資産合計では前連結会計年度に比べ11億6千9百万円増加となりました。2020/10/28 10:04
固定資産については、減価償却の実施等により、「有形固定資産」および「無形固定資産」が合わせて5千4百万円減少しております。また、投資その他の資産の「その他」に含まれております「出資金」が1億9千2百万円増加し、余剰資金運用のための公社債等の売却により「投資有価証券」が3億2千2百万円減少しております。結果として、固定資産合計では前連結会計年度に比べ6千6百万円の減少となりました。
(負債の部) - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 建物 35~39年2020/10/28 10:04
ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ)有形固定資産(リース資産を除く)………定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 35~39年
ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
(社内利用のソフトウエア)
見込利用可能期間(5年)に基づく定額法
その他 ………定額法
ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/10/28 10:04