純資産
連結
- 2018年7月31日
- 131億2030万
- 2019年7月31日 +5.07%
- 137億8490万
- 2020年7月31日 +1.63%
- 140億918万
個別
- 2018年7月31日
- 114億4434万
- 2019年7月31日 +0.33%
- 114億8221万
- 2020年7月31日 +0.25%
- 115億1129万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債については、「リース債務」が4千7百万円増加しております。また、投資有価証券の時価評価差額が減少したことにより、「繰延税金負債」が2千8百万円減少しております。結果として、固定負債合計では前連結会計年度に比べ1千8百万円増加しております。2020/10/28 10:04
(純資産の部)
当連結会計年度の純資産合計は、前連結会計年度に比べ2億2千4百万円増加し、140億9百万円となりました。これは「利益剰余金」が剰余金の配当により2億2千6百万円減少したものの、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により5億1千4百万円増加したことに加え、有価証券および投資有価証券の時価評価額の減少に伴い「その他有価証券評価差額金」が6千3百万円減少したことが主な要因であります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/10/28 10:04
…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/10/28 10:04
当連結会計年度期首および当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首および当連結会計年度末における負債および純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2020/10/28 10:04
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/10/28 10:04
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2018年8月1日至 2019年7月31日) 当連結会計年度(自 2019年8月1日至 2020年7月31日) 純資産の部の合計額(千円) 13,784,900 14,009,188 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 13,784,900 14,009,188