営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年10月31日
- 1億4602万
- 2022年10月31日 -11.51%
- 1億2922万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- その他調整額は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社に対する経営指導料の消去であります。2022/12/12 16:00
3.セグメント利益または損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年8月1日 至 2022年10月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、複写製本事業および不動産事業を含んでおります。
2.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」等に基づく賃貸収入であります。
3.セグメント利益または損失(△)の調整額△36,791千円には、セグメント間取引消去4,620千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△66,512千円およびその他調整額25,101千円が含まれております。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。
その他調整額は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社に対する経営指導料の消去であります。
4.セグメント利益または損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/12/12 16:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当社グループでは、新型コロナウイルス感染症による業績への影響は、今後当連結会計年度末まで続くとの仮定の下、会計上の見積りを行っております。2022/12/12 16:00
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、37億8千5百万円(前年同四半期比15.6%増)となりました。損益面におきましては、営業利益は1億2千9百万円(前年同四半期比11.5%減)、経常利益は1億9千9百万円(前年同四半期比26.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億2千3百万円(前年同四半期比32.4%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。