営業外費用
連結
- 2022年7月31日
- 1680万
- 2023年7月31日 +32.37%
- 2224万
個別
- 2022年7月31日
- 1228万
- 2023年7月31日 -31.43%
- 842万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業外収益は、四国水族館等の匿名組合出資に係る「匿名組合投資利益」を1億3千6百万円計上したことにより、2億6千7百万円(前連結会計年度比28.7%減)となりました。2023/10/27 10:05
営業外費用は、「出資金評価損」が9百万円増加したことにより2千2百万円(前連結会計年度比32.4%増)となりました。
これらの結果、経常利益は11億3千7百万円(前連結会計年度比8.7%減)となり、売上高に対する経常利益率は前連結会計年度から0.6ポイント減少し7.3%となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「投資有価証券売却益」22,673千円、「その他」37,553千円は、「その他」60,226千円として組み替えております。2023/10/27 10:05
前連結会計年度において、「営業外費用」に独立掲記しておりました「投資有価証券売却損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「投資有価証券売却損」10,101千円、「その他」1,573千円は、「その他」11,674千円として組み替えております。