四半期報告書-第9期第1四半期(令和3年8月1日-令和3年10月31日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益または損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「総合建設コンサルタント事業」の売上高は15億9千3百万円増加、セグメント利益は4億4千6百万円増加しております。また、「水族館運営事業」の売上高ならびにセグメント損失に与える影響は軽微であり、「スポーツ施設運営事業」については売上高ならびにセグメント損失に与える影響はありません。
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益または損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「総合建設コンサルタント事業」の売上高は15億9千3百万円増加、セグメント利益は4億4千6百万円増加しております。また、「水族館運営事業」の売上高ならびにセグメント損失に与える影響は軽微であり、「スポーツ施設運営事業」については売上高ならびにセグメント損失に与える影響はありません。