営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 7億2499万
- 2016年9月30日 +41.36%
- 10億2487万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、事業化を検討している新規事業及びコンシューマ課金サービス事業等であります。2016/11/11 16:00
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と同額となっております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、事業化を検討している新規事業及びコンシューマ課金サービス事業等であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と同額となっております。2016/11/11 16:00 - #3 新株予約権等の状況(連結)
- (※)「トリプル25」2016/11/11 16:00
当社は、平成28年5月に第1次中期経営計画“Protostar”を公表し、営業利益率、営業利益年率成長率、ROEの3指標について、いずれにおいても25%以上(ただし、当該営業利益率、営業利益年率成長率、ROEの算出にあたり生じた1%未満の数値については、小数点第1位を四捨五入したうえで判定します。以下、「トリプル25」の達成基準に関して同じです。)を目指す経営計画目標(以下「トリプル25」という。)を掲げております。今回の資金調達手法は、一定の株価水準の達成、及び「トリプル25」の達成に連動して資金が調達される仕組みとなっております。「トリプル25の達成」とは、いずれかの事業年度に係る決算短信の数値を基準として、営業利益率、営業利益年率成長率、ROEの3指標のいずれについても25%以上の数値となることをいい、会計基準の変更等により「トリプル25」の意味が変更された場合には、当該変更後の基準を達成することをいいます。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その他事業においては、コンシューマ課金サービス、事業化を検討している新規事業を営んでおります。主力事業である株式会社にじげんにおいては、キュレーションメディアの強化等によってユーザー数が増加したことで、業績が伸長しました。2016/11/11 16:00
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,271,871千円(前年同期比50.9%増)、売上総利益は2,966,232千円(前年同期比51.8%増)、営業利益は1,024,872千円(前年同期比41.4%増)、経常利益は1,044,134千円(前年同期比46.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は581,155千円(前年同期比53.9%増)となりました。
(2) 財政状態の分析