営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2024年3月31日
- 9億9100万
- 2025年3月31日 -24.52%
- 7億4800万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 各種指標における中長期的な目標については現在検討を進めております。また人材育成等については、連結グループの主要な事業を営む会社において、類似指標ないしは独自指標のデータ管理および具体的な取り組みが行われているものの、連結グループに属するすべての会社で実施しているわけではないため、下表では提出会社のみの指標を示しています。今後においては一定のグループ単位の指標と目標の開示も検討いたします。2025/06/23 17:07
(注)1.1人あたり営業利益は日本基準ベースのじげん単体の営業利益(非経常費用除く)÷じげん単体正社員(出向及び休職中を除く)で算出。
2.プロフェッショナル数(専門職として事業責任者と同等以上の評価/等級を得ているもの)には事業責任者数を含み、事業開発・PMI経験者数には事業責任者およびプロフェッショナル数を含む。 - #2 ストックオプション制度の内容(連結)
- (e) EBITDAが12,000百万円以上となった場合 行使可能割合:100%2025/06/23 17:07
なお、EBITDAは、2021年3月期における当社の決算短信に記載されている算式(EBITDA=営業利益(損失)+減価償却費及び償却費+減損損失+固定資産除却損及び評価損-負ののれん発生益)により判定するものとする。
この他、EBITDAに株式報酬費用が計上されている場合には、これによる影響を排除した株式報酬費用控除前EBITDAをもって判定するものとする。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 財政状態及び経営成績の状況2025/06/23 17:07
当連結会計年度の売上収益は25,450百万円(前年同期比9.5%増)、売上総利益は20,905百万円(前年同期比8.2%増)、EBITDA※は7,084百万円(前年同期比4.5%増)、営業利益は5,657百万円(前年同期比4.9%増)、税引前当期利益は5,657百万円(前年同期比4.2%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は3,872百万円(前年同期比1.9%増)となりました。
また、当連結会計年度末の資産合計は37,573百万円(前連結会計年度末比3,038百万円増)、負債合計は17,622百万円(前連結会計年度末比2,536百万円増)、資本合計は19,951百万円(前連結会計年度末比502百万円増)となりました。 - #4 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- ②【連結損益計算書】2025/06/23 17:07
(単位:百万円) その他の費用 29 △70 △69 営業利益 5 5,394 5,657