有価証券報告書-第20期(2025/04/01-2026/03/31)
④ 指標及び目標
各種指標における中長期的な目標については、第三次中期経営計画との連動を踏まえ、設定を進めております。また人材育成等については、連結グループの主要な事業を営む会社において、類似指標ないしは独自指標のデータ管理及び具体的な取り組みが行われているものの、連結グループに属する全ての会社で実施しているわけではないため、下表では提出会社のみの指標を示しています。今後においては一定のグループ単位の指標と目標の開示も検討いたします。

(注)1.1人あたり営業利益は日本基準ベースのじげん単体の営業利益(非経常費用除く)÷じげん単体正社員(出向及び休職中を除く)で算出。
2.プロフェッショナル数(専門職として事業責任者と同等以上の評価/等級を得ているもの)には事業責任者数を含み、事業開発・PMI経験者数には事業責任者及びプロフェッショナル数を含む。
3.中心KPIは3か月ごとに実施する社内サーベイの最新数値であり、チャレンジアサイン率は「現在の目標/ミッションはご自身にとってチャレンジングなものになっていますか」にやや/とてもなっていると回答した割合、成長実感率は「この3か月間でご自身のできること/能力は向上していると感じますか」にやや/とても感じると回答した割合を指す。
4.「生産性(1人あたり営業利益)」は、2024年3月期の601万円から2025年3月期には434万円へと減少しました。この主な要因は、非注力のメディア事業における主要顧客の予算減等による売上収益減少により、じげん単体の営業利益が減少したことにあります。
また当社では、創業以来、階級、人種、肌の色、性別、言語、宗教、ジェンダー、年齢、政治的・その他の意見、国民的もしくは社会的出身、国籍、財産、性的指向、性自認、障がい、出生などを問わず、お互いを尊重し、一人一人に対する機会提供の公平性の確保に努めています。当社の基本理念である「生活機会の最大化」のもと、従業員のDE&Iを大切にするとともに、自律的な選択ができる機会を提供する必要があると考えています。当社の人材やDE&I、人材育成に係る数値・実績のさらなる詳細は、じげんESG Data Book(https://zigexn.co.jp/ir/integrated_report/)をご参照ください。
各種指標における中長期的な目標については、第三次中期経営計画との連動を踏まえ、設定を進めております。また人材育成等については、連結グループの主要な事業を営む会社において、類似指標ないしは独自指標のデータ管理及び具体的な取り組みが行われているものの、連結グループに属する全ての会社で実施しているわけではないため、下表では提出会社のみの指標を示しています。今後においては一定のグループ単位の指標と目標の開示も検討いたします。

(注)1.1人あたり営業利益は日本基準ベースのじげん単体の営業利益(非経常費用除く)÷じげん単体正社員(出向及び休職中を除く)で算出。
2.プロフェッショナル数(専門職として事業責任者と同等以上の評価/等級を得ているもの)には事業責任者数を含み、事業開発・PMI経験者数には事業責任者及びプロフェッショナル数を含む。
3.中心KPIは3か月ごとに実施する社内サーベイの最新数値であり、チャレンジアサイン率は「現在の目標/ミッションはご自身にとってチャレンジングなものになっていますか」にやや/とてもなっていると回答した割合、成長実感率は「この3か月間でご自身のできること/能力は向上していると感じますか」にやや/とても感じると回答した割合を指す。
4.「生産性(1人あたり営業利益)」は、2024年3月期の601万円から2025年3月期には434万円へと減少しました。この主な要因は、非注力のメディア事業における主要顧客の予算減等による売上収益減少により、じげん単体の営業利益が減少したことにあります。
また当社では、創業以来、階級、人種、肌の色、性別、言語、宗教、ジェンダー、年齢、政治的・その他の意見、国民的もしくは社会的出身、国籍、財産、性的指向、性自認、障がい、出生などを問わず、お互いを尊重し、一人一人に対する機会提供の公平性の確保に努めています。当社の基本理念である「生活機会の最大化」のもと、従業員のDE&Iを大切にするとともに、自律的な選択ができる機会を提供する必要があると考えています。当社の人材やDE&I、人材育成に係る数値・実績のさらなる詳細は、じげんESG Data Book(https://zigexn.co.jp/ir/integrated_report/)をご参照ください。