四半期報告書-第17期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)

【提出】
2023/02/07 15:12
【資料】
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【項目】
39項目
5.セグメント情報
(1) 報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。当社グループは、主としてインターネット関連事業並びにこれらに付帯する業務である「ライフサービスプラットフォーム事業」を展開しており、報告セグメントは1つであります。
(2) 報告セグメントの売上収益及び業績
報告セグメントの売上収益及び業績は次のとおりであります。
報告セグメント間の売上収益は、市場実勢価格に基づいております。
前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額要約四半期
連結損益計算書
計上額
ライフサービス
プラットフォーム
事業
売上収益
外部顧客への売上収益10,85237311,225-11,225
セグメント間の内部
売上収益又は振替高
-9595△95-
10,85246811,320△9511,225
セグメント利益(注)22,2451282,373△162,356
営業利益2,356
金融収益1
金融費用△5
税引前四半期利益2,352

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、事業化を検討している新規事業及びコンシューマ課金サービス事業等であります。
2.セグメント利益は、売上収益に売上原価、販売費及び一般管理費、その他の収益、その他の費用を加減算して算定しております。
3.資産、負債及びその他の項目につきましては、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための対象とはしていないため、記載しておりません。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額要約四半期
連結損益計算書
計上額
ライフサービス
プラットフォーム
事業
売上収益
外部顧客への売上収益12,63648313,118-13,118
セグメント間の内部
売上収益又は振替高
1121122△122-
12,63660413,241△12213,118
セグメント利益(注)22,809642,872△52,867
営業利益2,867
金融収益1
金融費用△16
持分法による投資損益(△は損失)△0
税引前四半期利益2,851

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、事業化を検討している新規事業及びコンシューマ課金サービス事業等であります。
2.セグメント利益は、売上収益に売上原価、販売費及び一般管理費、その他の収益、その他の費用を加減算して算定しております。
3.資産、負債及びその他の項目につきましては、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための対象とはしていないため、記載しておりません。
前第3四半期連結会計期間(自 2021年10月1日 至 2021年12月31日)(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額要約四半期
連結損益計算書
計上額
ライフサービス
プラットフォーム
事業
売上収益
外部顧客への売上収益3,5061263,632-3,632
セグメント間の内部
売上収益又は振替高
-3333△33-
3,5061593,665△333,632
セグメント利益(注)260954663△7656
営業利益656
金融収益0
金融費用△2
税引前四半期利益655

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、事業化を検討している新規事業及びコンシューマ課金サービス事業等であります。
2.セグメント利益は、売上収益に売上原価、販売費及び一般管理費、その他の収益、その他の費用を加減算して算定しております。
3.資産、負債及びその他の項目につきましては、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための対象とはしていないため、記載しておりません。
当第3四半期連結会計期間(自 2022年10月1日 至 2022年12月31日)(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額要約四半期
連結損益計算書
計上額
ライフサービス
プラットフォーム
事業
売上収益
外部顧客への売上収益4,5301664,695-4,695
セグメント間の内部
売上収益又は振替高
04545△45-
4,5302104,740△454,695
セグメント利益(注)295410964△3961
営業利益961
金融収益0
金融費用△13
持分法による投資損益(△は損失)△0
税引前四半期利益948

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、事業化を検討している新規事業及びコンシューマ課金サービス事業等であります。
2.セグメント利益は、売上収益に売上原価、販売費及び一般管理費、その他の収益、その他の費用を加減算して算定しております。
3.資産、負債及びその他の項目につきましては、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための対象とはしていないため、記載しておりません。

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