建設仮勘定
連結
- 2015年12月31日
- 32億8500万
- 2016年12月31日 +116.13%
- 71億
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 現在休止中の主要な設備はありません。2017/03/30 9:53
2 帳簿価額のうち「その他」には、坑井、工具器具及び備品が含まれており、建設仮勘定は含まれておりません。また、金額には消費税等は含まれておりません。
3 土地の表示は、共有地を除いております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2017/03/30 9:53
前連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 機械装置及び運搬具 10百万円 27百万円 建設仮勘定 15百万円 1百万円 その他(有形固定資産) 0百万円 1百万円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産、負債及び純資産の状況は、次のとおりであります。2017/03/30 9:53
<資産の部>流動資産は、ガスの販売価格の低下などによる受取手形及び売掛金の減少などがありましたが、未収法人税等の増加などにより、前連結会計年度末並の360億94百万円となりました。また、固定資産は、投資有価証券の減少などがありましたが、設備投資の増加による建設仮勘定の増加などにより、前連結会計年度末並の535億27百万円となりました。以上の結果、資産合計は、前連結会計年度末並の896億22百万円となりました。
<負債の部>流動負債は、ガスの仕入価格の低下などによる支払手形及び買掛金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ9.3%減少の94億11百万円となりました。また、固定負債は、割引率の低下による退職給付に係る負債の増加などにより、前連結会計年度末に比べ2.9%増加の73億65百万円となりました。以上の結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べ4.3%減少の167億76百万円となりました。