仕掛品
連結
- 2019年12月31日
- 6億9700万
- 2020年12月31日 -32.42%
- 4億7100万
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- ※1 たな卸資産の内訳は次のとおりであります。2021/03/31 10:08
前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 商品及び製品 630 百万円 733 百万円 仕掛品 697 百万円 471 百万円 原材料及び貯蔵品 481 百万円 451 百万円 - #2 たな卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- 工事損失引当金に対応するたな卸資産の額2021/03/31 10:08
前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 仕掛品 8 百万円 24 百万円 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主として移動平均法に基づく原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を適用しております。2021/03/31 10:08
(ハ)仕掛品(未成工事支出金)
個別法に基づく原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を適用しております。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
有価証券
(イ)満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)を適用しております。
(ロ)その他有価証券
(a) 時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法を適用しております。
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(b) 時価のないもの
主として移動平均法に基づく原価法を適用しております。
デリバティブ
時価法を適用しております。
たな卸資産
(イ)製品
総平均法に基づく原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を適用しております。
(ロ)貯蔵品
主として移動平均法に基づく原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を適用しております。
(ハ)仕掛品(未成工事支出金)
個別法に基づく原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を適用しております。2021/03/31 10:08