仕掛品
連結
- 2022年12月31日
- 2億500万
- 2023年12月31日 +49.76%
- 3億700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
有価証券
(イ)満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)を適用しております。
(ロ)その他有価証券
(a) 市場価格のない株式等以外のもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法を適用しております。
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(b) 市場価格のない株式等
主として移動平均法に基づく原価法を適用しております。
棚卸資産
(イ)商品及び製品
総平均法に基づく原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を適用しております。
(ロ)原材料及び貯蔵品
主として移動平均法に基づく原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を適用しております。
(ハ)仕掛品(未成工事支出金)
個別法に基づく原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を適用しております。2024/03/27 10:40 - #2 棚卸資産の内訳の注記(連結)
- ※2 棚卸資産の内訳は次のとおりであります。2024/03/27 10:40
前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 商品及び製品 933 百万円 1,164 百万円 仕掛品 205 百万円 307 百万円 原材料及び貯蔵品 615 百万円 801 百万円 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主として移動平均法に基づく原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を適用しております。2024/03/27 10:40
(ハ)仕掛品(未成工事支出金)
個別法に基づく原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を適用しております。