売上高
連結
- 2024年6月30日
- 34億8700万
- 2025年6月30日 +32.46%
- 46億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2024年1月1日 至 2024年6月30日)2025/08/13 9:42
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 2 前中間連結会計期間(自 2024年1月1日 至 2024年6月30日)及び当中間連結会計期間(自 2025年1月1日 至 2025年6月30日)2025/08/13 9:42
ガス事業が売上高の大半を占めているため、事業の性質上、業績に著しい季節的変動があります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善や各種政策の効果により、緩やかな回復がみられました。一方、米国の通商政策による影響、物価上昇の継続、金融資本市場の変動の影響が懸念されるなど、依然として先行きは不透明な状況が続きました。2025/08/13 9:42
こうしたなか、当中間連結会計期間の売上高については、主に販売量の減少によってガス事業の売上高が減少したことなどにより、0.6%減少の48,536百万円となりました。一方、ヨウ素販売量の増加などにより、営業利益は17.8%増加の6,606百万円、経常利益は20.3%増加の7,134百万円となりました。さらに、特別利益として、設備の移転に係る補償金が発生したことにより、親会社株主に帰属する中間純利益は48.6%増加の5,496百万円となりました。
なお、増減の比較については、全て「前年同期」との比較であります。また、当社グループの業績は、ガス事業の比重が高いことから、その性質上、気温などの影響により著しい季節的変動があります。