売上高
連結
- 2022年12月31日
- 44億6685万
- 2023年12月31日 -9.15%
- 40億5800万
個別
- 2022年12月31日
- 27億101万
- 2023年12月31日 +10.19%
- 29億7613万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2025/06/13 16:40
(注)当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、第1四半期及び第2四半期の関連する各項目については、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の数値を記載しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,021,904 2,000,574 3,050,993 4,058,007 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 43,104 112,354 234,188 △3,718 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/06/13 16:40
2.地域ごとの情報マーケティングサービス CREADITSサービス 合計 外部顧客への売上高 2,754,646 1,712,206 4,466,852
(1)売上高 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
Allied Verse Pte.Ltd.
Allied Tech Base Co.,Ltd.
Allied Tech Camp Co.,Ltd.
Creadits Philippines Inc.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/06/13 16:40 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/06/13 16:40
当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)種類 金額 その他の収益 - 外部顧客への売上高 4,466,852
(単位:千円) - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2025/06/13 16:40
- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)目標とする経営指標2025/06/13 16:40
当社グループは継続的な事業の発展と企業価値向上のため、売上高、及び営業利益とそれぞれの成長率を重要な指標としております。
(5)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題2023年12月期(実績)(百万円) 2024年12月期(予想)(百万円) 前期比 売上高 4,058 4,000 △1.5% 営業利益 146 250 69.3% - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- イ.経営成績2025/06/13 16:40
当第4四半期連結会計期間(10月-12月)においては、国内SaaS事業が四半期過去最高売上を更新するなど、国内3事業(国内SaaS事業・ソリューション事業・中国進出支援事業)については好調な推移となりました。一方、海外SaaS事業については多数の解約が発生したことを主因に売上高が大幅に減少し、営業赤字が拡大する結果となりました。
通期業績といたしましては、国内は3事業全てが増収を達成し、国内3事業合計の売上高は過去最高の3,087,987千円(前期比12.1%増)となりました。しかしながら、海外事業の失速によって、当連結会計年度の売上高は4,058,007千円(前期比9.2%減)となり、売上総利益は2,994,820千円(前期比11.9%減)、営業利益は146,606千円(前期比83.6%減)、経常利益は207,473千円(前期比78.5%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は△248,967千円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益696,573千円)で着地いたしました。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2025/06/13 16:40
マーケティングサービス CREADITSサービス 合計 外部顧客への売上高 3,087,987 970,019 4,058,007 - #9 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 2025/06/13 16:40
回次 第16期 第17期 第18期 第19期 決算年月 2020年12月 2021年12月 2022年12月 2023年12月 売上高 △46,279 7,137 △84,163 △86,853 営業利益 △15,382 24,244 △120,796 △112,266 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2025/06/13 16:40
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2025/06/13 16:40
繰延税金資産は、将来の事業計画に基づく課税所得の発生時期及び金額により見積もっております。当社は、過去の実績や直近の事業環境等に基づき、将来の顧客平均売上単価、新規顧客獲得数、顧客との契約の継続率及び顧客解約率等に一定の仮定を置いて売上高や営業費用を見積もっております。
これらの見積りは、将来の不確実な経済状況の変動などによる影響を受けるため、実際に発生した課税所得の時期及び金額が見積りと異なった場合には、翌事業年度以降の財務諸表において、重要な影響を与える可能性があります。 - #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金負債の金額が繰延税金資産の金額を上回るため、連結貸借対照表には、繰延税金資産と繰延税金負債を相殺した金額を計上しております。2025/06/13 16:40
繰延税金資産は、将来の事業計画に基づく課税所得の発生時期及び金額により見積もっております。当社は、過去の実績や直近の事業環境等に基づき、将来の顧客平均売上単価、新規顧客獲得数、顧客との契約の継続率及び顧客解約率等に一定の仮定を置いて売上高や営業費用を見積もっております。
これらの見積りは、将来の不確実な経済状況の変動などによる影響を受けるため、実際に発生した課税所得の時期及び金額が見積りと異なった場合には、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において、重要な影響を与える可能性があります。 - #13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2025/06/13 16:40
前事業年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当事業年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 営業取引による取引高売上高売上原価、販売費及び一般管理費営業取引以外の取引高 10,431千円222,532千円13,528千円 10,897千円250,967千円14,318千円