- 6081
- 2026/10/16
- 時価
- 26億円
- PER 予
- 129.74倍
- 2013年以降
- 赤字-236.05倍
(2013-2025年) - PBR
- 1.3倍
- 2013年以降
- 0.83-18.82倍
(2013-2025年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 1%
- ROA 予
- 0.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他有価証券評価差額金
連結
- 2022年12月31日
- 7264万
- 2023年12月31日 +19.28%
- 8665万
個別
- 2022年12月31日
- 7264万
- 2023年12月31日 +19.28%
- 8665万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2025/06/13 16:40
前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 税効果額 △7,581 △6,171 その他有価証券評価差額金 21,748 14,005 為替換算調整勘定: - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準2025/06/13 16:40
外貨建金銭債権・債務は、連結決算日の直物為替相場により円換算し、換算差額は損益として処理しております。また、外貨建その他有価証券は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部におけるその他有価証券評価差額金に含めております。在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算しております。なお、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6)重要な収益及び費用の計上基準 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/13 16:40
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年12月31日) 当事業年度(2023年12月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 32,062 38,243 繰延税金負債合計 32,062 38,243
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/13 16:40
(注1)評価性引当額が110,016千円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 顧客関連資産 25,669 22,991 その他有価証券評価差額金 32,062 38,243 繰延税金負債合計 57,732 61,234
価性引当額が100,777千円増加、投資有価証券評価損に係る評価性引当額が14,521千円増加したことによるものであります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 6.重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準2025/06/13 16:40
外貨建金銭債権・債務は、決算日の直物為替相場により円換算し、換算差額は損益として処理しております。また、外貨建その他有価証券は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部におけるその他有価証券評価差額金に含めております。