建物(純額)
個別
- 2014年12月31日
- 1301万
- 2015年12月31日 -10.67%
- 1162万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、建物(付属設備を除く)については定額法)
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物 3~15年
工具、器具及び備品 3~6年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2016/03/30 14:37