営業外費用
個別
- 2017年3月31日
- 754万
- 2018年3月31日 +46.21%
- 1102万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 医薬品事業では、がんのウイルス療法テロメライシンⓇ(OBP-301)、新規エピジェネティックがん治療薬OBP-801を中心に研究・開発・ライセンス活動を推進させました。また、検査事業では、テロメスキャン(OBP-401/1101)を中心に研究・開発・ライセンス活動を推進させました。当社活動の詳細に関しては、「(4)研究開発活動」をご確認ください。2018/05/02 15:44
以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高33,874千円(前年同四半期は売上高15,380千円)、営業損失302,664千円(前年同四半期は営業損失235,115千円)となりました。また、営業外収益として、受取利息3,220千円等を、営業外費用として為替差損10,263千円等を計上した結果、経常損失310,439千円(前年同四半期は経常損失241,578千円)、四半期純損失311,386千円(前年同四半期は四半期純損失242,547千円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。