営業外費用
個別
- 2016年3月31日
- 445万
- 2017年3月31日 +69.46%
- 754万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 医薬品事業では、がんのウイルス療法テロメライシンⓇ(OBP-301)、新規B型肝炎治療薬OBP-AI-004、新規エピジェネティックがん治療薬OBP-801を中心に研究・開発・ライセンス活動を推進させました。また、検査薬事業では、テロメスキャンⓇ(OBP-401/1101)を中心に研究・開発・ライセンス活動を推進させました。当社活動の詳細に関しては、「(4)研究開発活動」をご確認ください。2019/04/05 10:23
以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高15,380千円(前年同四半期は29,560千円)、営業損失235,115千円(前年同四半期は営業損失182,061千円)となりました。また、営業外収益として、受取利息1,049千円等を、営業外費用として為替差損6,845千円及び支払利息695千円等を計上した結果、経常損失241,578千円(前年同四半期は経常損失185,545千円)、四半期純損失242,547千円(前年同四半期は四半期純損失186,228千円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。