営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年9月30日
- -11億6750万
- 2021年9月30日
- -9億6364万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、治験薬製剤のGMP製造をスペラファーマ株式会社に委託しました。既に前臨床試験に関する共同研究契約を締結している株式会社新日本科学及び治験薬原薬のGMP製造を委託しているスペラネクサス株式会社(旧:岩城製薬株式会社)と共に、2022年上半期の治験申請を達成できるように開発を推進しています。2021/11/05 15:09
以上の結果、当第3四半期の業績は、売上高318,317千円(前年同四半期は売上高207,611千円)、営業損失963,649千円(前年同四半期は営業損失1,167,504千円)となりました。また、営業外収益として、受取利息382千円、為替差益28,541千円等を、営業外費用として支払利息3,191千円、譲渡制限付株式報酬償却28,116千円、株式交付費11,007千円等を計上した結果、経常損失976,891千円(前年同四半期は経常損失1,185,938千円)、四半期純損失979,679千円(前年同四半期は四半期純損失1,545,408千円)となりました。
(2) 財政状態の分析